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婦人公論の高島礼子さんの健康法に共感 ブックマーク数

婦人公論を愛読しています。愛読といっても定期購読はしていなくて、その都度、特集を見て買うか買わないか、決めています。

8月6日発売の2011年8月22日号は買いました!特集は、『<緊急保存版>残暑の乗り切り方で決まる、これからの心、体、暮らし』です。

婦人公論

医師の帯津良一さんと作家の角田光代さんの対談、『検査数値だけでは測れない「生きる力」の正体は?』を筆頭に、どれも猛暑に負けない健康法が掲載されています。

【送料無料】婦人公論 2011年 8/22号 [雑誌]

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価格:550円(税込、送料別)

なかでも、高島礼子さんの『元気な50代を迎えるために遅ればせながら頑張ってます』がよかった!

冷え性とむくみに苦しんでいた高島礼子さんが健康を意識し始めてから、大きく変わったというお話です。また、仕事もほどほどのペースにするようになって、日々の暮らしを大切にするようになったそうです。

私自身も日頃、身体を動かすことが億劫で、腰痛になったり、疲れやすくなっています。仕事も忙しいときと暇なときがあって、生活が不規則になりがちです。高島礼子さんの体験談が、自分と重なって見えました。

痛みや病気になってから、健康の大切さに気づくもの。不健康な生活習慣を見直すのは、一日でも早い方がいいですよね。

元気な50代を迎えるために、元気な60代を迎えるためにと、老化に備えるには、将来の自分を描くことが大切なのだと感じます。

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