年金家計簿ガイド > 年金生活の節約術 >

歯ブラシを長持ちさせる方法 ブックマーク数


歯ブラシをすぐにダメにして、新しい歯ブラシと取り替えていませんか?

母も、歯ブラシをすぐに使えなくしてしまいます。力が強いせいなのか、歯をゴシゴシと磨くため、毛先があっという間に広がります。また、使い終わったらきちんと洗わないので、ブラシには汚れがついた状態のままです。

歯ブラシの値段は安いのですが、何回も新しいのに変えてしまうと、それだけお金も膨らんでしまいます。歯ブラシを長く使えるようにするには、ちょっとした保管法があります。
まず、歯を磨き終わったら、歯ブラシをよく水洗いして歯磨き粉やブラシにこびりついたカスを落としましょう。指を使ってブラシをしごくとより落ちやすいです。

後は、水気をよく切って必ずブラシの部分が上になるようコップに立てて置いてください。また、専用歯ブラシを2本用意して1日交代で使うと持ちが倍以上長くなりますよ。

コメントをどうぞ