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年金生活者のボケ防止策と健康維持について ブックマーク数


母のボケ防止

母が年金生活になってからというもの、家にいる時間が増え、何の刺激もない日々を送ってしました。娘の私は「このままだと、ボケるのでは?」と心配です。

同じように年金生活に入ると、外出の機会が減ったり、友達と顔を合わせる回数も自然と減ってしまう人が多いようです。刺激を受ける機会が減ると、ボケや物忘れが多くなると言われています。

例えば、家の鍵を掛け忘れたり、お風呂のお湯を出したままで溢れてしまったりと、困ったことになります。

また健康の面がとても心配です。母は膝がわるくて、階段の昇り降りに躊躇します。毎日、サプリメントを飲んでいるようですが、今よりも歩けるようになるのは難しいそうです。

家でゆっくりと過ごすのも良いですが、やはり適度に刺激のある時間を持って、充実した年金生活を送りましょう。ここでは母に伝えたボケ防止策や健康を保つ方法をご紹介します。

ボケ防止の記事はこちらです。
年金生活のボケ防止策

年金生活の健康維持の記事はこちらです。
年金生活の健康維持

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